探し物をしていたら透明のCDケースに入ったタイトルの無いCD-Rを発見。
CDラジカセでかけてみると、中身は「SUICIDE SPORTS CAR」のアルバムからインスト曲をのぞいた歌モノの曲と未収録のシングル、プラス「グラス・バレー」時代のアルバム「ロゴス〜行〜」から数曲入ってました。
グラス・バレー解散からスーサイド・スポーツカーまでの間「「REV」やソロ活動を含めて約9年間で歌詞の世界観は変わりつつも詩の内容や言葉の選び方のセンスは相変わらず面白い。
久々に聴いたけど、聴いているだけでいろんな風景が浮かんで来ました。
さすが瓦礫の詩人「出口雅之」だな〜。
そしてTVを付けてみるとビデオクリップで布袋さんとブライアン・セッツァーのコラボのPVが流れてました。
いやー、思いも寄らぬ組み合わせだったけど、久しぶりにブライアン・セッツァーを見たら相変わらずのリーゼントなんだけど、おでこの自然なソリコミ(笑)が進んでました。
俺も気をつけないと^^;;
ブライアン・セッツァーを見てたらロカビリーが聴きたくなって来たので、CDラックから「MAGIC」のアルバムを引っぱり出して聴いてました。
やー、懐かしいねー。
彼等の曲も結構歌詞が好きだったなー。
ギターの山口憲一氏のフレーズもカッコ良い。
どちらも90年代に良く聴いていました。
懐かしい〜♪
ま、でも浮気はこの辺にしておいてカヴァ様聴きながら寝よっと(笑)
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